「高市発言への報復で渡航自粛? 上等じゃねえか!💢」という気持ちを抑えて書いた記事が、今朝、東洋経済オンラインでUPされたよ⇒首斬り発言の次は渡航自粛、中国在留邦人が直面する「反スパイ法」と「邦人襲撃リスク」に打つべき手は? | 外交・国際政治 | 東洋経済オンライン(写真:産経)

今年34本目のオンライン記事。東洋経済は久々。すぐ、Yahoo!のトップ画面🖥️にきた! きのう、土曜なのに夜まで伴走してくれた東洋経済新報社の藤尾明彦編集長に「ありがとう」と言いたい。

中国外交部(外務省)は言葉での抗議から、インバウンドに打撃を与えようとフェーズを1つ上げたね。明日、また京都に戻る自分としては、中国人が激減してくれたら、正直、嬉しいんだけどな。

紅葉の季節に突入した京都は、どこもかしこも中国人だらけ。日本人は高市人気もあって奈良に逃げてる。中国の反発は日本経済にはマイナスだけど、中国人観光客に関しては「どうぞ、ご自由に」だ💥。

4大オンライン全てにある著者ページ。書く分量と原稿料はどこも同じ。ただ、東洋経済は意見より事実を積み重ね論じる形。現代ビジネス、プレジデント、ダイヤモンドが民放なら、東洋経済はNHK。

台湾びいきの私だけど客観的に発信を続けるつもり。それにしても、中国は「ここぞ」とばかり高市つぶしに出ている。薛剣総領事は創価学会とズブズブという点からも構図が見えてくる。

そんな中、前著『知って得する…』(中公新書ラクレ)📚は、最新の新書売り上げ全国ランキングで9位とトップ10以内をキープ。オンライン記事は、ある程度PV数が伸びないとお声がかからなくなるし、本も「初版で終わり」が続くとオファーが来なくなるので、本音では…(結構、大変😉)。



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