貧乏教授のプチ贅沢🍣㏌京都

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 今週は大学で授業&会議たくさん🥱の通常業務。いつも晩御飯は、外国人向け価格のお店が並ぶ京都駅の周辺で1500円以下に抑えようと工夫しているのだけど、今夜はプチ贅沢🍷。教え子の1人が大手ハウスメーカーから内定を取った嬉しいニュースもあったし…。

 2年余り住んでいて1度しか行ったことがないホテルグランヴィア京都の2階にあるブッフェレストラン、「ル・タン」へ。エントランスからゴージャス~♪。

 京都の5つ星ホテルはどこもブッフェに力を入れているけど、グランヴィアは1つ上を行く。関西のテレビ番組で何度も紹介されただけの質とホスピタリティを備えていると実感。

 好物のズワイやタラバはない。その分、目の前で職人が握ってくれる寿司ネタが充実。赤シャリの上に乗ったボリューム感ある生アナゴや金目が…うっま😋。

 ジェラートやケーキも充実。苺のシャーベット🍓は極上の味。1人で食べているからか、従業員の女の子や男性マネジャーが「お料理、いかがですか?」と話しかけてくれるのも嬉しい。

 1人7100円の晩御飯は贅沢と言えば贅沢だけど、いつも財布やPaypayの残高を気にしながらご飯を食べていると、貧乏根性が染みついてしまい、考え方までせこくなっちゃう。

 またグランヴィアは利用したい。皆さんも京都に来たら是非! きのうは京都駅烏丸口の人気ラーメン店🍜に行こうとして行列の長さに、即、撤退したけど、今夜は大満足。むしろ食べ過ぎ。

 それでもちゃんと、高市さんを支援する議連「国力研究会」の電話取材もして、講談社「現代ビジネス」の記事を1本書いて、編集者の石川さんに送った。貧乏暇なしで働いてプチ贅沢。もともとバブルの申し子だからね、私は。1人で高級ホテル飯🍸は想像以上に気分がいい。

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